2008年05月24日 手が抜けた 日記 世界史 ことば 世界史の授業中,生徒が私を指さして「手が抜けてる」といいました。私は驚いて袖からでている手を見ましたが,ちゃんと手はついていました。その生徒は「黒板のテが抜けてるんです」黒板を見ると「アウステルリッツの戦い」を「アウスルリッツの戦い」と書いていました。爆笑でその場は終わったのですが...その話を次男にすると「お父さん,今度,ケを書き落としたらあかんで」といわれました。「毛が抜けてる」これはやばい。キも書き落とさないようにしよう。
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